縮布トートバッグ グレイ×黒
冬に向け、シックなファッションと合わせて頂いてもオススメなのが
こちらの小千谷縮トートバッグです。
どのアイテムをとっても不動の人気を誇る松煙染のグレー生地と黒生地は
相性もばっちりで飽きることなくお使いいただけます。
ちょっとしたおでかけに丁度良いサイズで内ポケットも付いています。
くわしくはコチラをごらんくださいませ♪
冬に向け、シックなファッションと合わせて頂いてもオススメなのが
こちらの小千谷縮トートバッグです。
どのアイテムをとっても不動の人気を誇る松煙染のグレー生地と黒生地は
相性もばっちりで飽きることなくお使いいただけます。
ちょっとしたおでかけに丁度良いサイズで内ポケットも付いています。
くわしくはコチラをごらんくださいませ♪
1200年の歴史と伝統を誇る新潟小千谷の地で受け継がれた
天然素材の麻が活きる「小千谷縮」と、
紬のような風合と質感を持つ綿麻素材の「みずた織」を
使用したシンプルで表情のあるデザインです。
古来より麻の産業として栄えていた魚沼地域を総称して「伊乎乃(いおの)」
と呼んでいたことからブランド名に「伊乎乃」とつけました。
新商品は全部で6点です。
伊乎乃トート
伊乎乃巾着トート
伊乎乃ポーチ
メインに小千谷縮の縞生地を使用し、ポイントでみずた織の縞生地を使用しております。
お色は「藍」と「えんじ」の2種類です。
小千谷縮の落ち着いたグレーはこれからの季節にもオススメです。
毎日のお出かけに、気軽にお使いいただけるアイテムになっておりますので
詳しくはトップページのピックアップアイテム、
もしくは上記リンクよりご覧くださいませ。
気がつけば、小千谷の景色も日に日に秋色に染まってきました。
みなさん、10月27日は何の日かご存知でしょうか。
先月お伝えした「十五夜」の他にもう一つのお月見
「十三夜」があります。
日本では、古くから秋の名月を鑑賞する風習がありましたが、
この十三夜というのは日本独自のもので、
一説には宇多法皇が九月十三夜の月を愛で「無双」と賞したことが始まりとも、醍醐天皇の時代(延喜十九年:西暦919年)に開かれた観月の宴が風習化したものとも言われています。
一般に十五夜に月見をしたら、必ず十三夜にも月見をするものともされていました。
これは十五夜だけでは、「片月見」といって嫌われていたからです。
また、十三夜が「栗名月」や「豆名月」と呼ばれているのは
お供えとして栗や豆を、神棚などに供えるからだそうです。
十五夜はあまりすっきりしない夜空であることが多いのに対し、十三夜の夜は晴れることが多いようで、「十三夜に曇り無し」という言葉もあります。
本日は天気もよく晴れ模様が続いていますので、夜も綺麗な月が見れることでしょう。
こちらはちぢみ布を使用した「Tu-TU-Mu[包む]」です。
50cm×50cmのサイズのちぢみ布で、
その名の通り小さな風呂敷のように様々なものを包んでお使いいただけます。
お弁当箱包みなんかにいかがでしょうか?
またランチョンマットとしてやテーブルのアクセントに敷いてみてもかわいい一品です☆
さらに麻100%で吸水性にも優れ、乾きやすいので
ちょっとなにか拭くものとしても適する優れもの!
柄も6パターンご用意しております。
どれもかわいくオススメですよ♪
くわしくはこちらのページをご覧ください。
本日の小千谷は風が止まず、外に出ると気持ちよい一日でした。
毎日オレンジ色の夕日が綺麗です。
布ギャラリーを一歩出ると、
とっても眩しいまんまるな夕日が見えます。
最近は涼しくなってきたので、
お散歩がてら来店されるお客様もいらっしゃいます。
皆様もどうぞお気軽にお越しくださいませ♪
「小千谷縮 肌美人」
size:31x98cm 税込¥1,890
ご購入はこちらのページからどうぞ
10月に入り、涼しい風が心地よい季節になりました。
今週のオススメは「小千谷縮 格子バッグ」です。
モノトーンの落ち着いた格子柄はどんな服でも合わせやすいデザインです。
口はマグネット仕様、内ポケット付きです。
外布に小千谷縮の着尺、中布に麻の平織り生地を使用。
小千谷縮は夏に限定されがちですが、ファッションも小物も通年お使いいただけます。
身近で使うものだからこそ、上質でさりげないものを…
最近は台風の影響か落ち着かない空模様が続いていますね。
小千谷もまだまだ蒸し暑く、すっきりしない天気です。
皆様いかがお過ごしでしょうか。
本日は、イベントのご紹介です。
18日より始まっております下記のイベントは
期間限定ショップ
「布スタイル 今治×小千谷」
と題しまして、世界的にも有名な今治タオルさんとの
コラボレーションで小千谷縮をポイントに使用した
タオルをご紹介しております。
よろしければこちらもご覧くださいませ。
開催期間:~9月30日(日)
会場:東京駅 GRANSTA 地下1階
営業時間:月~土曜 8:00~22:00
日曜・祭日 8:00~21:00
また、こちらのイベントでは小千谷縮、今治タオル
それぞれのアイテムも展開しております。
お時間がございましたら、ぜひお立ち寄りくださいませ。
9月に突入しても一向に衰えない暑さが続いていますね…
小千谷縮のファッションやお扇子などがまだまだ活躍できるのはうれしいことですが♪
残暑の歴史的記録が出るなんて話もちらほら耳にします。
景色からはだんだんと秋の訪れを感じるのですが、気温は常夏!
布ギャラリーの向かいには2mを超えるたくさんのススキが
本日も強い日差しに照らされながらゆらゆらと揺れています。
まだまだ油断はできませんので皆様熱中症等にお気をつけくださいね!
小千谷縮を作る上で欠かせない作業工程の一つに「雪晒し」があります。
皆さんは雪晒しを実際にご覧になったことはありますか?
小千谷では毎年2月下旬になると「風船一揆」という熱気球を飛ばすイベントがあります。
そちらのイベント会場では小千谷縮の雪晒し実演をご覧になれます。
年に一度、普段は見ることのできない伝統の手技をぜひ間近で
ご覧になってはいかがでしょうか。
イベント間近になりましたらご案内いたします♪
そして実演にて注目して欲しいのが職人さんの足元です。
おそらく雪国でしか見ることはないでしょう。
こちらは「かんじき」です。
「かんじき」にもいくつかの種類があり、なかでも「輪かんじき」と呼ばれています。
雪上で深雪に足が埋没してしまわないように用いられた昔ながらの道具です。
長靴では埋もれてしまう雪上を簡単に歩くことができます。
鈴木牧之著「北越雪譜」にも、かんじきを履いた人の挿絵が残されています。
原料は木からなり、枝を曲げて輪のようにして作られています。
最近ではアルミ製のかんじきもあります。
また、雪晒しだけでなく、小千谷のような積雪地帯では、
屋根の雪下ろしでも大活躍しています。
昔ながらの知恵と手技はこんなところにも活かされています。
「縮布 ノーカラーJK」
今回ご紹介する新商品は「縮布 ノーカラーJK」です。
レディース用でお色は白、青磁、オレンジの全3色です。
丸襟でシンプルなデザインは、タンクトップやTシャツなどのインナーと合わせて
カジュアルに着こなしていただけます。
詳しくはこちらをご覧くださいませ!
「小千谷縮シャツ ストライプ」
今回ご紹介する新商品は「小千谷縮シャツ ストライプ」です。
レディース用でお色はオレンジとブルーの2色になります。
今までお客様より長袖シャツのご要望が多数ございましたので実現いたしました。
夏だけでなく、通年お使いいただけます。
詳しくはこちらをご覧くださいませ♪
まだまだ残暑が続きますがいかがお過ごしでしょうか。
日中の暑さは身に堪えますが、室内や電車など
冷房の効きすぎた屋内に居ると肌寒く感じることはありませんか?
そんなときにもお使いいただきたいのが
「小千谷縮ショール」です。
経糸、緯糸が絶妙なバランスで織り上げられておりますので見た目も涼やかですし
普段のファッションのアクセントにもなります。
汗をかいてもサラッと肌にまとわりつかないので、いつでも気持ち良くお使いいただけます。
大判ですので、真夏だけでなく春先や秋口でもお使いいただけます。
お色は全4色。
お写真は香色(ベージュ)になります。
詳しくはこちらをごらんください♪
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商品コード | NL-000-991 | ||||
商品名 | 麻のれん | デザイン | 無地 和布織 | 色 | 指定可能 |
素材 | 麻100% | サイズ | 幅20~60cm x 長さ30~200cm | ||
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麻100%素材の「和布織」を使用したシンプルな無地1枚布(割れなし)のれんです。壁掛け布や目隠し布としてもお使い頂けます。幅と長さをご自由に指定してご注文ください。。ご注文後にのれんを縫製し、通常3~5営業日以内には出荷いたします。
※ 写真は2枚割W84xH120cmのものです。